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2006.06.10 Sat
ゲームの遊び方
遊び方は単純明快です。攻撃時にアタックエリアから指(爪側)でストライカーと呼ばれる手玉(コイン)を弾いて自分の色のコインをボードの四隅にある穴に落とせばよいのです。 ただし、自分と敵のコイン(9個づつ)のほかにクィーンと呼ばれるコインがあるので、これを取ると後で点数が加算されます。

board

■基 本
2人、もしくは4人でプレーする。シングルスは対戦相手と向き合い、ダブルスはパートナーと向き合って反時計回りでプレーする。1人が白黒のコインを両手に隠し、もう1人が、白のコインを当てる。当れば、先攻をとることができる。先攻のプレーヤーは並べたコインを自分の有利な角度に調整することができる。

 ■ゲームの進行
ゲームをブレークするのは、白のコインをとったプレーヤー。ゲームの目的は、自分のコインすべてを「ストライカー」でポケットに落とすこと。落とす位置は4つあるコーナーポケットのどこでもよい。自分のコインをポケットに落とせば、続けてプレーすることができる。1回のショットで自分のコインを2個以上ポケットに落とした場合、あるいは自分のコインと相手のコインが一緒にポケットに落ちた場合も、プレーを続行することができる。

 ストライカーは、2本のベースラインに触れるように置く。ベースライン両端の赤い円に触れてはならないが、円を完全に覆ってしまうように置くことは認められている。この場合、対角線を示すラインにストライカーが触れないように注意する。 
 
 ストライカーの打ち方は、各プレーヤーの好みのスタイルでよい。ストライカーを爪ではじく打ち方であれば、どのようなグリップでもかまわない。狙いを定めるために体を動かすのはかまわない。

 前方へのショットは、人差し指か中指、あるいはシザースショット(右)を用いるのが一般的。打つ前に爪でストライカーの位置を微調整することは、ライン上に正確にストライカーを置くため、また指を痛めないために認められている。 後方へ打つ場合は、親指かシザースショットを用いるのが一般的である。


regular        revers
レギュラーグリップ                  シザースグリップ


どんな場合も腕がボード上の対角線からはみ出してはならない。(手首から先は出てもよい)足、膝、その他体のどの部分も対角線の延長上から出てはならない。
クイーン(赤いコイン)は、自分のコイン1つをポケットに落とした後なら、いつ落としてもよい。ただし最後のコインより先に落とさなくてはならない。ク イーンをポケットに落とした後、次の1打で自分のコインをいずれかのポケットに落とすと「カバー」となり、勝った場合、クイーンの持ち点「3」が得点に加 算される。カバーできなかったときは、クイーンは再びボード中央に戻される。 クイーンがカバーされた後、先に自分のコイン全部をポケットに落としたプ レーヤーが勝者となる。

  得点は、ボード上に残っている対戦相手のコイン1個につき1点、勝者がクイーンをカバーしている場合は、それに3点を加えたものとなる。(敗者がクイーンをカバーしていた場合は、どちらにもこの3点は与えられない。) 

 以上を「1ボード」とし、ボードを重ねて得点を加算していく。上位者の総得点が22点に達した後は、クイーンのカバーに伴う3点は加算されない。 1ゲームはいずれかのプレーヤーが25点に達するか、もしくは8ボードが終わった時点で終了となる。

その他
 ストライカーを誤ってポケットに落としてしまった場合は、自分のコイン1個をペナルティとしてボード中央のサークル内に戻す。ストライカーと一緒にコイ ンも落とした場合は、2個をペナルティとしてサークル内に戻す。コインを置く位置は対戦相手が決る。戻すコインがない場合は1個の「借り」となる。前者の 場合は攻撃権が相手に移り、後者の場合はプレーヤーがそのままプレーを続ける。

 クイーンをポケットに落とした一打で、自分のコインの一つを同時にポケットに落とすと、クイーンは自動的にカバーされたことになる。どちらが先に落ちたかは問わない。

 コインがボードから落ちたときは、そのコインを中央に戻す。ボード上でコインが立ったり重なったりしている場合は、そのままで続行する。

 クイーンやコインをボードの中央に戻すとき、センターサークル(中央の赤い円)の上にほかのコインが乗っている場合がある。そのような場合は、見えてい る赤い部分をできるだけ覆うように置く。センターサークルが完全に覆われているときは、次のプレーヤーから見てセンターサークルの向こう側になる位置に置 く。

 相手のコインをポケットに落としてしまったら、攻撃権は相手に移る。相手の最後のコインを落としてしまったら、そのボードは負けとなり総得点から3点がマイナスされる。

 クイーンをポケットに落とす前に、自分のコイン全部を落としてしまった場合も負けとなり、ボード上に残っている相手のコイン1個につき1点と、さらに3点がマイナスされる。

 ショットしたストライカーが2本のベースライン上を離れていない時は、3回までショットをやり直すことができる。3回でベースラインから離れないときは、攻撃権は相手に移る。



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